monograph:脳の制限を外してみたら。

芦屋スピリチュアルあまら研究内容

 

 

こんにちは。

 

 

 

芦屋のスピリチュアルあまら、ゴビンダ・ヒロです。

 

 

 

人には「制限」がかけられています。

 

 

 

私は体の可動域を広げる際、「制限」を外すことで可動域を広げています。

 

 

 

手を触れない施術は、そのようにやっています。

 

 

 

リーディングで「制限」を見つけ、外すという流れです。

 

 

 

リーディングが絶好調のときのことを私は「 ONの状態」と言っていますが、その状態のときは文字通り「絶好調」になります。

 

 

 

ある条件が揃うと「 ONの状態」に入るのですが、いまはいつでもどんなときでも「 ONの状態」になるようにするための研究をしています。

 

 

 

そんな「ONの状態」の時に、私は脳の制限に気づき、外してみたらどうなるのだろうか?と思い外してみたのが事の始まりでした。

 

 

 

「制限」には、先天的なものと後天的なものがあります。

 

 

 

先天的な「制限」は、生まれる前からかけられている制限で、人間を作った存在から「制限」をかけられています。

 

 

 

後天的な「制限」は、生まれた時以降からかけられている制限で、人為的に、そう、誰かに「制限」をかけられている場合と、自然にかかる場合とあるようです。

 

 

 

最初に気づいたのは脳に対する「制限」でした。

 

 

 

「先天的な制限」で「制限」を細かく特定し、調べているときに気づきました。

 

 

 

ほとんどの人の脳には先天的な制限がかけられていることがわかりました。

 

 

 

リーディングすると、脳に先天的な制限がかかっていない人もいました。

 

 

 

制限を後から外している人と、生まれた時から制限されていない人といました。

 

 

 

「制限」を外してみると、何かが抜けていく「いつもの」感覚をおぼえました。

 

 

 

特に何が変わったかというと説明し難いのですが、頭の上がスッキリしている感じがしました。

 

 

 

頭の中が活性化している感じもありました。

 

 

 

そして、頭の内部に意識が行きやすくなりました。

 

 

 

しかし、リーディングすると数日後にはまた「制限」がかかるようでした。

 

 

 

この記事は「制限」を外した1週間後に書いていますが、もう既に頭部のある部分から「制限」の反応が出ています。

 

 

 

「制限」が外れると、かなり、自分の中のエネルギーがピュアになり、触りにくくなります。

 

 

 

触りにくくなるので、なんのエネルギーが活性化しているのかよくわからないというのが、いまの現状です。

 

 

 

電車内など、人の多いところに居ると、またエネルギーに触りやすくなるので、通勤の際にリーディングをすると、レイキの「宇宙の根源のエネルギー」の波動がとても強く溢れ出ていることに気づきます。

 

 

 

おそらく、私が認知していないだけで、他のエネルギーも強くなっているかもしれません。

 

 

 

とはいえ、これは仮説なので、また、今後検証していく課題のひとつです。

 

 

 

肉体的には、以前より耳が動かしやすくなりました。

 

 

 

私はクリアリングをする際、頭部へのアプローチが多いので頭部の動きを妨げているさまざまなエネルギーが以前より少なく、頭部の筋肉を動かしやすくなっています。

 

 

 

なぜ、頭部へアプローチするのか?ということについては、これもまだ、仮説の域を出ないのですが、また別に記事を書きます。

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